Second Summer of Love
from
ドラムンベースの歴史
Second Summer of Love
DJパーティ
が
野外
で開催される様
発展に伴い
ドラッグカルチャー
も同時進行
MDMA
や
LSD
など
幻覚剤
が中心
BPMの加速
ディスコ
界の
レイヴ
ムーブメント
合法・違法は問わない
この時の流行りは
ディスコ
と
ハウス
Summer of Love
のもじり
スペイン
イビザ島
が発祥
屋内・屋外複数のフロアでパーティ
客がノれる曲を基準に流す
定番ジャンル以外も流す
ロック
や
ラテン
,
ソウル
当時は新曲を聞きに行くというイメージだった
アムネジア
というクラブが名店
イギリスからあるDJが遊びに来て、感銘を受け、スタイルを持ち帰った
Danny Rampling
Paul Oakenfold
Nicky Holloiway
Jonny Walker
ロック
にまでムーブメントが普及
MAD CHESTER
ダンス寄りの楽曲
ダンサブルな楽曲をリリーズ
当時のイギリスの
経済不況
が関係
1980年代
中盤から後半
サッチャー
首相
南北の
経済格差
北部では失業者が続出
安価なパーティに殺到